住まいの無料相談室

更新状況

2010/09/03相談Q&Aを39件追加しました。

これまでに1648件のメールと500件の電話に回答済みです。

そのうち、WEB掲載は1562件です。順次掲載中!

概算工事費試算シート(試算無料)のお申込み窓口

 まずはじめに当社は建築設計事務所です。『地下室』の工事会社ではございません。誤解なきようにお願いいたします。

 

 地下室に関する技術的実績や経験が豊富ですので工法・数量・工事費などを工事会社に指示し「低価格化」誘導により良質の地下室を実現をいたしております。

 

 こちらのページは資料請求+(地下室付建物などの)工事予算の考え方(概算工事費試算シート・・・試算無料)をご希望の方の申込みページです。
(株)ヴァンクラフト空間環境設計では家づくりをはじめ、中高層ビルやマンションの新築や増改築、リフォームなどを考えていらっしゃるお客様のために、これまでに当社が設計監理を行いました各種建物実例の資料などをお送りいたしております。資料には工事費や諸経費など「低価格地下室付新築住宅」などを実現されたリーフレットが同封されておりますので参考になると思います。
また、擁壁、地下室、地下車庫、人工地盤や地上建物などの概算工事費試算シート(試算無料)も資料とともにご希望の方は、下表の入力フォームからお申込みお願いいたします。

*資料や試算シートのお申込みは 電話:03−5345−6233 や FAX:03−5345−6244でも承っておりますのでお気軽にお申し付けください。その際にも以下の項目についてお伺いいたしますので、お目通しお願いいたします。

 

 地下室を附属する建物は、木造であれ、RC造やS造であれ、地下・地上建物一体構造で設計監理することが耐震性の点でとても重要です。よって、当社では地上部・地下部を分離して設計監理することはいたしておりません。(地下部分のみの設計監理業務は単独地下室(建物に付随しない地下室、地下車庫、擁壁、人工地盤などの地下構築物)を除き受託いたしておりません。)

 

 資料のみのご請求の方は 別ページからどうぞ。

資料請求+概算工事費試算シートのご請求フォーム

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今回はメールのみでよい

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面談を交えて地下室や住宅建築についていろいろとご説明いたします。
どのくらいの大きさでどのくらいの工事費になるのか?など直接お話いたします。
面談では2時間程度お話しますのでメールなどに比べてかなり理解が深まります。
お電話では30分が限度となります。
法律、構造、環境などいろいろと多面的にお話いたしますのでお気軽にお申込みください。
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現在お住まいの建物の築年数 年(戸建、アパート、共同住宅、ビルの築年数)
現在お住まいの建物規模・構造
新築、増改築、リフォームのご予定
(予定のある方のみ)ご入居のご希望時期
建築予定の用地
(建築予定用地のある方のみ)建築予定地の所在地詳細
建築予定地の大きさ
建築予定地の用途地域 地域 (わかる範囲で可)
建築予定地の建ぺい率、容積率 建ぺい率 % 、容積率 % (わかる範囲で可)
敷地が接する前面道路の幅員 側で幅員 mの道路に接する
側で幅員 mの道路に接する
※敷地が道路に2ヵ所で接する(面する)場合は2ヶ所とも記載ください。3面、4面で接する場合はコメント欄に記載してください。
敷地内に工事車輌が通行できる幅員3m以上の通路
※通路上空にバルコニーなどの突出物(障害物)がある場合は、幅員は先端からの寸法となりますのでご注意ください。
通路幅員が2m程度でも敷地内に入れれば工事はできますが、運搬が小運搬となるため工事費は高騰します。
道路と敷地との段差 敷地より 約 m程度道路が   
※段差無く、平坦な場合は「0」を入力。
敷地内の既存建物の解体の必要
※この解体工事費は有無によって100万円〜200万円程度の工事費加算が生じますので記載は慎重に願います。
汚水の放流について浄化槽設置の必要
※この浄化槽の設置は有無によって60万円〜80万円程度の工事費加算が生じますので記載は慎重に願います。

希望の規模
希望の形態
希望の地上建物の全体の広さ 地上部全体の希望広さ
※広さの単位:坪数X2=畳数を目安とします。
※こちらには希望される地上建物の延床面積を記入してください。地下室の面積はここでは含めず、下欄に別途ご記入ください。
希望地下室の広さ (地下室付住宅など希望の方のみ) 地下室部のみ(階段部スペース含む)の広さ
※当社地下室の特徴は低価格ながら自由形状で広く大きく作れることが特徴です。ご遠慮なさらず広い地下室をリクエストしてみてください。
狭小地での地下室では内部階段に占有される面積を必ず2〜3畳程度見込んでください。地下室5坪(10畳)の場合は地下室全体では5.5坪程度の大きさとなります。地下室以外に地下駐車場などご希望の場合は駐車場の床面積をこの項に加算して合計面積としてください。ドライエリアはこの欄に加算せず下欄に別記願います。
希望ドライエリアの広さ (地下室付住宅など希望の方のみ) 地下室に付属するドライエリアの広さ
※広さの単位:坪数X2=畳数を目安とします。
※ドライエリアとは地下室の外周部に設けた外部地中バルコニーのような「外部空間(掘)」のことです。このドライエリアは地下室外周部または中庭に設けられるもので、太陽光をはじめ風、雨や雪、落ち葉などが入ります。したがって、地上部からの転落防止柵をはじめ、雨水排水設備が必要になるので工事費は多少UPします。ドライエリアが必要な場合のみご希望の広さを入力してください。
ドライエリアの広さの目安は1ヶ所当り約1〜2坪程度が標準で、奥行きは2mを超えない規模のものが有利です。
奥行きが2mを超える広いドライエリアをご希望の場合は建物全体に制限が生じる場合がありますのでご相談ください。
希望地下室の天井高さ m
当社標準:2.65m、深型の場合は3.10m、浅型の場合は2.35mとなります。
※天井高さは設定自由ですが経済的な寸法がよろしいでしょう。あまり深い地下室は工事も難易度が増しますので工事費も割高となります。ただし、浅型の場合でも当社設計の地下室天井はコンクリート打ち放し仕上げとなります。地下室天井を1階木造床下天井とする形式は1階床フレームの構造的強度負担が大きくなりますので、当社では耐震上の観点から設計受託いたしておりません。また、1階木造床の場合、工事費は安くなりますが構造補強と防音・遮音などの点で別途費用が必要となり、かつメリットがほとんど見出せないので受託できません。
半地下形式の地下室をご希望の場合は最下コメント欄にご希望をご記載ください。ただし、この場合、地下部掘削関連工事費のみ軽減されますが、逆に半地上部の工事費は外部足場や構造部材をはじめ、外装面積などの増加によりUPしますので差額は少額となります。完全地下室(地上部にほとんど露出しない純粋な地下室)にする場合の工事費に近づいてきますので費用対効果を考えれば防音効果の高い「完全地下室」が断然お勧めです。半地下形式で「山留工事を単管パイプや丸太で簡易山留めにしてしまう工事」の場合は工事額の低減が見込めますが、建築基準法上の「地下室」となれない事態となりますので注意が必要です。
希望地下室の利用目的 リビング ダイニング キッチン 浴室・トイレ・洗面 寝室 子供室 多目的室 書斎 趣味室 和室 納戸 書庫 アトリエ 作業場・仕事場  車庫・バイク庫 
ホームシアター 音楽制作 音楽練習・稽古場 音楽鑑賞 各種教室 バレエ・ダンスレッスン スタジオ スポーツジム テナント コンサートホール その他
希望地下室の防音 必要      不要
※建築的防音処理(防音躯体・防音ドア・防音サッシなど)は防音の仕様や程度によって異なりますので、この試算では標準的な防音となります。音響的防音処置は別途となりますので都度ご相談ください。
地下室での本格的給排水設備のご希望 必要    不要(完全防音地下室などの場合)
※地下室に キッチン(ミニキッチン含む)[雑]  トイレ[汚水]  洗面[雑] 浴室[雑]   シャワー室[雑]   バーラウンジ[雑]   その他必要な給排水設備   など
※本格的な給排水設備を必要とする場合のみ「必要」にチェックを入れてください。
(ただし、ドライエリアには「雨」が入ります。この「雨」の雨水排水処理設備は実質必要ですがこの項では「不要」としてください。)
※排水には雨水系統、シャワー・洗面・浴室・キッチンなどの雑排水系統、トイレなどの汚水系統の3系統の設備があります。
雨水排水以外は給排水設備工事費が1系統につき50万円程度でUPしますのでご記入は慎重に願います。
地上建物の建築工事費はどのくらいのご予算ですか? 地上建物工事の予定割当て額: 万円 (消費税を含む金額)

※この項には地上建物工事に割り当てられる希望工事費のみ記載してください。
※設計監理料は含まないでください。
※低予算ですと実行性の判定は不可となります。狭小住宅の場合は上記坪単価よりUPします。

地下室の建築工事費はどのくらいのご予算ですか? 地下室工事の予定割当て額: 万円 (消費税を含む金額)
※この項には地下室関連工事に割り当てられる希望工事費のみ記載してください。
※設計監理料は含まないでください。
当社地下室の公開工事費表中の額のほかに、地盤調査費、木造基礎工事費、地下室部内装工事費(床仕上、ドア・サッシ類)、給排水工事費、電気工事費などが加算されますのでご注意ください。地上部がRC造、S造ですと鉄筋量、コンクリート量が増えるため公開価格表の金額よりUPします。
※低予算ですと実行性の判定は不可となります。狭小住宅の場合は上記坪単価よりUPします。
建物内外に付随する工事費はどのくらいのご予算ですか? 付帯工事の予定割当て額: 万円 (消費税を含む金額)
※この欄には住設(システムキッチン)・衛生機器・洗面・浴室・照明器具などの付帯設備費、床暖房&エアコン工事費・LAN・CATV工事費・門塀などの外構工事費・ガーデニング費用、既存建物などの解体費用・エレベーターなどを付帯するために予定される合計予定額を記載してください。
※設計監理料は含まないでください。
※低予算ですと実行性の判定は不可となります。 RC造やS造の場合は多少影響を受ける場合があります。
設計監理料等を含む諸費用はどのくらいのご予算ですか? 諸費用の予定割り当て額: 万円 (消費税を含む金額)
※土地の費用とその取得費用は含まないでください。
※書き間違えのご注意!!この欄には上記3枠の合計金額を記載しないでください。
※この項には概ねの設計監理料(約12%〜)、ローン手続き費用、建物登記費用、土地+建物の不動産取得税、火災保険掛け金、式典費用など、および引越し費用・仮住まい家賃や新規購入予定家具&家電品類、カーテンブラインド費用などの合計予定額を記載してください。
一般的には全体工事費の20%程度以上を見込みます。
実現したいあなたのスペース!に対するアツい!思いをおねがいします!
(住宅以外の機能をお望みの場合もご希望をぜひお聞かせください!)
※下欄文字入力では2行ごとに改行していただくと読みやすく送信されますので、改行のほどよろしくお願いいたします。
・・・お届けする資料は「低価格地下室付の建物」の設計監理実例などの資料となります。

   

ご記入ありがとうございました。当社より上記ご住所宛メール便にて「資料」をご送付いたしますが、お手元への控えとしてこちらの入力画面を印刷されることをお勧めいたします。
「工事費試算+資料請求」につきましては、概ね1週間(長期連休、夏期休暇、年末年始は概ね2週間程度)ごとにお届けいたしております。万が一、手違いなどでお手元に「資料」が届きません場合は、誠にお手数ではございますが、お電話にてご連絡いただけますと助かります。よろしくお願いいたします。


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