住まいの無料相談室

更新状況

2010/09/04相談Q&Aを20件追加しました。

これまでに1648件のメールと500件の電話に回答済みです。

そのうち、WEB掲載は1562件です。順次掲載中!

資料請求について

 まずはじめに当社は建築設計事務所です。『地下室』の工事会社ではございませんので、工事は行っておりません。業者選定や工事工法選定によって各種工事は担当の工事業者さんに行っていただいております。誤解なきようにお願いいたします。

 当社は地下室志向の土地選定や地下室の工事工法選定などから設計監理をお手伝いする、一般のお客様を支援する建築設計事務所です

 したがいまして、地下室に関するたくさんの技術的実績や経験は豊富ですので数量・工事費なども適価指示によって「低価格化」誘導、実現できております。

 同時に地下室を附属する建物は地下・地上建物一体(混構造)で設計監理することが耐震上からとても重要ですので、当社では地上部・地下部を分離して設計監理することはいたしておりません。(地下部分のみの設計監理業務は単独地下室を除き受託いたしておりません。)

 こちらのページは資料のみご希望の方の申込みページです。これまでの設計監理建物の事例などをご郵送いたしております。
(株)ヴァンクラフト空間環境設計では家づくりをはじめ、中高層ビルやマンションの新築や増改築、リフォームなどを考えていらっしゃるお客様のために、これまでに当社が設計監理を行いました各種建物実例の資料などをお送りいたしております。資料には工事費や諸経費など「低価格地下室付新築住宅」などを実現されたリーフレットが同封されておりますので参考になると思います。
下表のメールフォームよりご請求ください。

*また、資料ご請求のお申込みは 電話:03−5345−6233 や FAX:03−5345−6244 でも承っておりますのでお気軽にお申し付けください。
その際にも以下の項目についてお伺いいたしますので、お目通しお願いいたします。

 

 地下室および地下車庫や擁壁、人工地盤など地下関連構築物の設計監理は地上建物と一体構造(混構造)となることが耐震上重要と考えており、当社は地上・地下一体構造となる建物でなければ受託できません。

 

 資料請求+(地下室付建物などの)工事予算の考え方(概算工事費試算シート <試算無料> )をご希望の方は 別ページからお申込みください。

資料請求のお申込みフォーム

無料面談のご希望

無料面談を受けたい

今回はメールのみでよい

電話が欲しい

面談を交えて地下室や住宅建築についていろいろとご説明いたします。
どのくらいの大きさでどのくらいの工事費になるのか?など直接お話いたします。
面談では2時間程度お話しますのでメールなどに比べてかなり理解が深まります。
お電話では30分が限度となります。
法律、構造、コストなどいろいろと多面的にお話いたしますのでお気軽にお申込みください。
あなたのメールアドレス
(再確認用)メールアドレス ←もう一度確認!!
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ご住所
電話番号
あなたのお仕事・業種 仕事 業種
(世帯主ではない場合)世帯主のお仕事・業種 仕事 業種
ご年齢
このサイトを知ったきっかけは何ですか?
※差し支えなければ詳しいサイト名や検索キーワード等をお教え下さい。
(サイトアドレスをカット&ペーストしていただくと簡単です。)

現在お住まいの建物の築年数
(戸建ての場合のみ)現在お住まいの建物規模
建築のご予定
(予定のあるかたのみ)ご入居のご希望時期
建築用地
(用地(予定)のあるかたのみ)建築予定地の所在地
建築予定地の大きさ
建蔽率
容積率
前面道路の幅員 側幅 m 、 側幅 m
※敷地が道路に2ヵ所で面する場合は2ヶ所とも記載ください。
敷地内に工事車輌が入る幅員3m以上の通路 有     
※上空にバルコニーなどの突出物がある場合は、高さなどにもご注意ください。
※通路幅員が2m程度でも敷地内に入れれば工事はできますが、運搬が小運搬となるため工事費は高騰します。
道路と敷地との段差 m程度道路が
※段差無く、平坦な場合は0m
敷地内の既存建物の解体の必要 有    
※この解体工事費は有無によって100万円程度の差額が生じますので記載は慎重に願います。
排水放流について浄化槽設置の必要 有     
※この浄化槽の設置は有無によって60万円程度の差額が生じますので記載は慎重に願います。

希望の規模
希望の形態
希望の地上建物の全体の広さ
※広さの単位:坪数X2=畳数を目安とします。
※こちらには希望される地上建物の延床面積を記入してください。地下室の面積はここでは含めず、下欄に別途ご記入ください。
(地下室付住宅など希望の方のみ)希望地下室の広さ
※広さの単位:坪数X2=畳数を目安とします。
※当社地下室の特徴は低価格ながら自由形状で広く大きく作れることが特徴です。ご遠慮なさらず広い地下室をリクエストしてみてください。
狭小地での地下室では内部階段に占有される面積を必ず2〜3畳程度見込んでください。地下室5坪(10畳)の場合は地下室全体では5.5坪程度の大きさとなります。地下室以外に地下駐車場などご希望の場合は駐車場の床面積をこの項に加算して合計面積としてください。ドライエリアはこの欄に加算せず下欄に別記願います。
(地下室付住宅など希望の方のみ)希望ドライエリアの広さ
※広さの単位:坪数X2=畳数を目安とします。
※ドライエリアとは地下室の外周部に設けた外部地中バルコニーのような「外部空間(掘)」のことです。このドライエリアは地下室外周部または中庭に設けられるもので、太陽光をはじめ風、雨や雪、落ち葉などが入ります。したがって、地上部からの転落防止柵をはじめ、雨水排水設備が必要になるので工事費は多少UPします。ドライエリアが必要な場合のみご希望の広さを入力してください。
ドライエリアの広さの目安は1ヶ所当り約1〜2坪程度が標準で、奥行きは2mを超えない規模のものが有利です。
奥行きが2mを超える広いドライエリアをご希望の場合は建物全体に制限が生じる場合がありますのでご相談ください。
建築工事費はどのくらいのご予算ですか? 建物工事のご予算: 万円 (消費税を含む金額)
※純粋な建物工事費+設計監理料として記載してください。
※ただし、土地の購入資金や取得税などの諸費用は含まない金額をお書きください。
実現したいあなたのスペース!に対するアツい!思いをおねがいします!
(住宅以外の機能をお望みの場合もご希望をぜひお聞かせください!)
※下欄文字入力では2行ごとに改行していただくと読みやすく送信されますので、改行のほどよろしくお願いいたします。
・・・お届けする資料は「低価格地下室付の建物」の設計監理実例などの資料となります。
     

ご記入ありがとうございました。当社より上記ご住所宛メール便にて「資料」をご送付いたしますが、お手元への控えとしてこちらの入力画面を印刷されることをお勧めいたします。
概ね2,3日の営業日(長期連休、夏期休暇、年末年始は概ね7営業日)にてお届けしておりますが、万が一、手違いなどでお手元に「資料」が届きません場合は、誠にお手数ではございますが、お電話にてご連絡いただけますと助かります。よろしくお願いいたします。


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